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バンコク・エアウェイズは7月4日からバンコク―マカオ(澳門)線を1日1便運航すると発表しました。使用機材はエアバスA319型機(ビジネスクラス12席、エコノミー108席)ということです。
現在ホームページでプロモーション中です。8月12日までのエコノミークラスのプロモーション運賃は往復4000バーツ(諸税、燃油サージャージ別)、予約は7月31日までとなっています。

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本日、ソンクラーン(タイ正月)です。
水かけ祭りで有名ですが、一般のタイ人は朝からお坊さんにタンブン(お布施)をして今年一年の無事と発展を祈ります。
水遊びに外出し始めるのは午後になってからです。
もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間でしたが、今ではすっかり水掛け祭りとなってしまいました。様々な行事がタイ全国で行われますが、チェンマイのものが一番有名です。
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←にほんブログ村本年10月1日より、タイ入国管理局では、無査証(ノービザ)でタイに入国する外国人については、最初の入国日から6か月以内にタイに滞在できる日数を通算90日とすることとなりました。
● 従前の取扱い
無査証で入国した外国人(含む日本人)については、一度出国して再度入国すれば新たに滞在許可が付与されるため、実際には、例えばタイ周辺国に一度出国して同日に再度タイに入国する方法により滞在期間を更新し、何度でもこの方法を繰り返して結果としてほぼ制限なくタイに滞在することが可能でした。
● 新たな取扱い
無査証で入国した外国人については、最初の入国日から6か月以内にタイに滞在できる日数が通算90日となるため、例えば30日間の滞在許可得て入国後、滞在期間最終日にタイ周辺国に一度出国して同日に再度タイに入国することができるのは2回まで(入国後30日の滞在許可+一度出国して同日に再度入国することによる30日の滞在許可×2回=90日)となります。
9月30日以前に無査証で入国した外国人についても、10月1日以降一度出国して再度無査証で入国した時点から今回の措置が適用されますので、この入国日以後6か月以内にタイに滞在できる日数は通算90日となります。
なお、最初の入国日から6か月以内に90日の滞在を終えた後、例えば、更に同じ6か月以内の期間にタイに入国することが必要な場合は、査証(ビザ)を取得すれば入国を拒否されることはないようです。(図解の説明を当館ホームページに掲載していますので、ご参照下さい。)
URL http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/mamechishiki/thaivisa.htm
なお、詳しくは、タイの入国管理局でご確認ください。
(在タイ日本大使館より)
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